久しぶりの横浜、元町
みぞれ混じりの空模様で寒かったぁ
そんななか素敵なところへいってきましたよ



江戸と明治の境目に建てられたキリスト教会
今の場所は明治になってからだそうです
関東大震災や第2次世界大戦の被害に遭いながらも
再建され、復元されてきたそうです
2005年には放火にあったそうですが
無事に修復されたそうです
シンプルで素朴なあたたかな感じの教会でした
ここで古楽器の演奏会があったのですが
バッハの時代、平均律が生まれる前
長調や短調ごとに、チェンバロのチュ-ニングを
変えていたとかで
その時代そのままに、演奏の合間の
チューニングタイムも楽しみました
面白かったのは
ヴィオラ・ダ・ガンバというチェロの弾き方
弓をお箸をもつようにしてましたね
演奏者は肘をはらなくていいので
肘や肩の負担が少なくて良さそう、なんて
観察しちゃいました
やっぱり体の使い方が気になるんですねぇ
みぞれ混じりの空模様で寒かったぁ
そんななか素敵なところへいってきましたよ



江戸と明治の境目に建てられたキリスト教会
今の場所は明治になってからだそうです
関東大震災や第2次世界大戦の被害に遭いながらも
再建され、復元されてきたそうです
2005年には放火にあったそうですが
無事に修復されたそうです
シンプルで素朴なあたたかな感じの教会でした
ここで古楽器の演奏会があったのですが
バッハの時代、平均律が生まれる前
長調や短調ごとに、チェンバロのチュ-ニングを
変えていたとかで
その時代そのままに、演奏の合間の
チューニングタイムも楽しみました
面白かったのは
ヴィオラ・ダ・ガンバというチェロの弾き方
弓をお箸をもつようにしてましたね
演奏者は肘をはらなくていいので
肘や肩の負担が少なくて良さそう、なんて
観察しちゃいました
やっぱり体の使い方が気になるんですねぇ
